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海外「アニメ実写化ってどう思う?」続出するアニメの実写映画・ドラマに対する感想、評価が賛否両論!【海外の反応】

    次々と公開されるアニメの実写化について、どう評価するのか、これまでの実写化映画の感想を踏まえた意見が外国人の間で交わされ、アニメ実写化の未来について話題になっていました。
    日本では、9月21日に『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』の映画が公開され、まだ公開されていない海外では期待と不安の声があがり、またハリウッドが公開予定の『攻殻機動隊』、『AKIRA』に対する期待や不安もちらほらありました。


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    アニメの実写化は今や主流であり、そして彼らは次々と出て来る

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    アニメの実写化は、攻殻機動隊、ブリーチ、AKIRA、などなど、まだ他にもたくさんあるようだ。

    そして実写化には、我々ファンは何度も何度も失望させられている。

    公正にアニメファンの投票と視聴者を稼ぐために、彼らは一体何をするべきか、おそらくスタジオがそれを得ることはないだろう。

    これは同じように、ファンが実写化に関して望んでいるものである

     

    ■原作に忠実に
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    実写アニメを見たい人たちの大半は、アニメのファンであり、それらのファンは、アニメについて好きなシーンを見たいのだが、彼らは実際の生活の中でそれを演出した。

    彼らはむしろ、メインストーリーを変更するより、映画の長さにオリジナルストーリーが合うようにする、その方法に焦点を当てるべきなのだ。

     

    ■正しい役者を選ぶこと

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    menma

     

    キャラクターを正当に取扱い、正しい役者を選ぶことは、良い実写化における巨大な要因となる。
    同様のルックスが追求されるべきであるが、もちろん、最初に来くるのは演技力だ。

    いくつかは、映画を市場に出すために有名な役者をキャスティングしたが、アニメファンを喜ばせるか、引きつけたいと思うなら、彼らは各々の役割のために信じられる役者をキャスティングすることに集中するべきだ。

    キャラクターの一貫性が重要であり、キャラクターについて我々が好きなものを提示し、適切に演じる必要があるだろう。

     

    ■正常にアニメを適応させるために選ぶこと

    anohana

     

    「Fate/Stay Night」のようなものは、特殊効果のために高い予算が必要な場合があるので、適応するのが難しいアニメがいくつかあると思う。

    「あの花」と「四月は君の嘘」のようなアニメを実写化することは、「進撃の巨人」とは異なり、あまりコストがかからないため、良い選択といえるし、彼らは物語の開発に重点を置くことができるだろう。

     

    ■良い映画撮影、音楽と風景

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    これは素晴らしいアニメ、または映画を作る上でのもっとも大きい部分である。
    特に、彼らが「新海 誠」の映画撮影技術の標準に従って生活することができるならば。

    全体の結束が鍵であり、芸術的リスクは大きな時間を生産することができるだろう。

     

     

    ■しかし、我々が直面する現実の場合

     

    これらの場合、予算が少ない可能性があるため、これらの要因のすべてを満たすことができるわけでなく、また、ディレクターがこれらの事について密接に気にかけるには、あまりにも怠慢である。

    しかし、そこに意志があるならば、まだ方法はある。

    彼らが我々を失望させないためにも、ファンがすべての実写がすぐに出ることを望んでください。

     

     

    ■少なくとも、このような映画を期待する
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    ■そして、決してこのようにならないでくれ

     

    dragonball.jpg

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    翻訳 GoBoiano

    以下、海外の反応コメント

     

    ・Ren-kun
    実写映画への失望、実のところ、これらの「失敗」は我々自身にあると言える
    なぜなら、初めにオリジナルが設定した、高水準のアニメであるスペシャルな進撃の巨人を見てしまっているからだ
    アニメを見ていない人には、それはもう最高のものだった (笑)

    役者のことは忘れるんだ、俺は彼らが「あの花」の映画をどのように見せてくれるか楽しみにしている。
    再びあの感動を味わえることを心から願っているよ :3

     

    >>Ren-kun
    ・W H O L E S O M E
    ↑完全に君に同意だ!
    ハリウッドの攻殻機動隊、ブリーチ、AKIRAでは、失望することにならないように願ってる。

     

    >>W H O L E S O M E
    ・Haise Potato Sasako
    ↑昨日、私はここのAKIRA実写化についての記事を見たの。
    AKIRAの監督は、ダークナイト、インターステラー、インセプションを監督したクリストファー・ノーラン。

    彼はここ過去数年間で最もよく賞賛された監督なのよ

    それでもハリウッドだと、それをメチャクチャにしちゃいそうだけど

     

    >>Haise Potato Sasako
    ・W H O L E S O M E
    ↑ノーラン、知ってるよ!
    お気に入りの監督のひとりなんだ!
    AKIRAは失望させないって、間違いなく言える。

     

    ・Clarence Javier Bernardino
    オーケイ、俺の考えを言わせてくれ

    「るろうに剣心」は良作だった。
    それはそう、ストーリー自体に基づいていたしね。
    役者は、うん、良かった。

    「ドラゴンボール・エボリューション」、地獄でした。

    十分に言わせてもらったよ。

    しかし、進撃の巨人の映画は、独自の方法を取り入れ、ものすごく良かったと思う。
    それがマンガ自体に忠実に基づかなかったから、きみたちは怒り狂っているかい?

    俺がその答えを持っている
    漫画はまだ完了していないんだ。
    彼が映画に漫画の基礎を置いたならば、それは漫画のストーリー自体に不必要なヒントを与えただろう。
    シリーズの人気を考えると、漫画が終わる前にそれを見せることによって、「壮大な」結末を損なってしまうかもしれないからね

    だからそれが自分の予想に合わなかったからといって、彼らを非難しないことだ。
    それは侮辱であるとみなされる

    「るろうに剣心」は、原作がずっと前に終わっているので良作だった。

    長文すまん

     

    >>Clarence Javier Bernardino
    ・Jmas
    ↑アーチャーがいる!XD

     

    >>Clarence Javier Bernardino
    ・Idano Eru
    ↑俺はまだ、シキシマを憎んでいる

     

    >>Clarence Javier Bernardino
    ・W H O L E S O M E
    ↑だが、CGIである :(

     

    ・Mikuo Rock Shooter
    えっ、ここまで「G-SAVIOUR(ジーセイバー)」の言及なし?
    512ya2cH4VL._SX342_

    G-SAVIOUR(ジーセイバー)とは:
    『G-SAVIOUR』(ジーセイバー)は、日本とカナダで共同製作されたテレビドラマ作品で、『ガンダムシリーズ』の一作品
    wiki

     

    >>Clarence Javier Bernardino
    ・Colthearts Lafrauge
    ↑それ自体をBANDAIは抹消していて、それは決して触れてはならない伝説的なタブーである

     

    ・Dellaniel_069
    実写映画の「進撃の巨人」は、それほど悪くはなかった
    映画として、それは偉大であったが、脚色は酷いもんだった。

    それが悪い映画という意味じゃないし、酷い脚色だったという理由だけで、食わず嫌いするのは止めるべきだ

    だが、どうしてもドラゴンボールのクソッタレだけは、脚色、それと映画自体としても全てにおいて嫌気がさした

     

    ・Teira Ariet Canchela
    う~ん、邪魔して悪いんだけど、漫画、ならびにアニメの脚色の多くには、すごく良かったシリーズもあるわ……
    「花より男子」や「絶対彼氏」みたいな……でしょ……?

     

    ・Girl on Fire
    わたしは実際、最初は進撃の巨人を応援してたんだけど、パート1を見た後……
    るろうに剣心は、わたしが今まで見た中で、最高の実写映画だったわ

     

    ・4everblue
    実写を見てみたいと思うアニメ、ロマンス/日常系

    あの花
    四月は君の嘘

    アオハライド
    君に届け、など

     

    ・Kotomine Kirei
    まあ、少なくとも、すごく予算が限られていたとしも、彼らはキャラクター関して人種差別主義者であってはならない…………同様に、悟空という名前の白人に会ったことあるかい?

     

    ・Yanderessss
    実写版「進撃の巨人」が本当に嫌いだ
    俺にとって、あれはガラクタみたいなもんだ

     

    ・Park Hee Yeon
    この記事が言うとおり、彼らはアニメを描写する方法よりも、もっと多くの集中が実写映画には必要だと思うの

     

    ・琴音кσтσиє
    名探偵コナンは、まあまあな実写を持っている

     

    ・roiji
    ドラゴンボール・エボリューションは、単にアメリカの人気タイトルの脚色ではなく、むしろ解釈であったと言いたい。HAHAHA

     

    ・Hines
    また同様に、テレビゲームも実写映画を取得している
    なかでも良作だったのは、『モータルコンバット』と『ストリートファイター:暗殺拳』だった
    『キング・オブ・ファイターズ』は、やるべきではなかったな
    超劣悪な駄作で、泣きわめくことになったからね

     

    ・Rio_Li
    『進撃の巨人』は、かなり良い出来だった
    まあ、役者の一部は失敗っだったが、それでも良く出来た映画だったよ

     

    ・Puota Troes
    『アベンジャーズ』または『DCスーパーヒーローズ』みたいな映画を見ると、確かに重要なんだろうけど、同様のルックスを持つ役者を探すのは難しいよ………

     

    まとめ

    アニメの実写化については、日本でも賛否両論あるところですね。
    映画、またはドラマ化されるということは、それだけアニメが優秀だったからであり、その分、実写化のハードルが高くなっているんだと思います。
    コメントにもあるように、アニメを見たことがない人が、実写映画を見る場合は、良作と感じるものなのかもしれませんね。

    『るろうに剣心』や『進撃の巨人』などは、いくぶん海外では評価が高かったように思えます。

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      5件のコメント

      •                 
        1
        匿名

        どーせ駄目でしょうけどダメ元でメディア展開してみますか
        って感じで企画してる奴の名前晒せよw

      •                 
        2
        匿名

        原作じゃなく原案にして全く違うものにすればイイとおもう
        そうすればみんな幸せになれるかもしれない・・・

      •                 
        3
        名無しさん

        タイバニは元がアメコミ超なんで、普通にバットマンとか
        アイアンマンの映画みたいな作りでユーモラスにすれば
        まあまあの不自然でない出来になるとは思う。
        あとは役者にどれだけいいの使うかでしょう。
        監督が割りといいんでB級ってことはないだろうから
        いいんじゃないの

      •                 
        4
        名無しさん

        タイバニはバディものでアメリカも作り慣れているから大丈夫だろう。個人的には広告メーカーが何になるかが気になる。大手だけでなくバラエティー溢れたセンスいいものにして欲しい。

      •                 
        5
        名無し

        Xメンとかキャプテンアメリカとかも漫画の実写だろ

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